AIネイティブ化支援
人・業務・情報・システムを、AIが前提の形に設計から組み直します。ツールを1つ足して終わりではなく、社内だけで作り替え続けられるようになるまで伴走します。
Fortすべての人に、エンジニアリングを。
AI・Web・システムを、事業の土台として実装します。
ツールを1つ足しても、仕事は変わりません。
人・業務・情報・システムを、AIが前提の形に組み直したとき、会社は別の速度で動き始めます。
環境と、聞ける相手はFortが用意します。作るのはあなたです。使う人から、仕組みを作る人へ。
作った実例より、いま走っている実例を。

社長ご自身が、会議の議事録を自動でDriveへ格納し、社員全員が読める仕組みを構築されました。AIが会議の情報を参照して現状を踏まえた具体的な案を出せるようになり、新規事業の壁打ちにも使えるようになっています。ここまでに1か月かかっていません。

ご自身でSNSマーケティングを組み立て、社内ツールを開発し、SNS運用の素材となる動画も生成されています。YouTubeチャンネルの運営は半自動化し、HPは自社での運用へ切り替えられました。
このほかにも、複数の会社をご支援しています。
作って渡すだけの会社と、何が違うか。
渡した後に、あなたの会社だけで回り続けることを完成と呼びます。依存させて継続課金する作りにしません。
Fort自身が業務のほぼ全てをAI前提で回しています。自社で検証済みのやり方だけを提供します。
設計・実装・使い方の定着まで一気通貫。話が伝言で薄まりません。
進め方はシンプルです。そして、渡して終わりではありません。
渡したあとも、
いつでも相談できる相手として残ります。
次の課題が生まれたら、また最初から
いまの仕事の流れを一緒に洗い出し、どこから変えるかを決めます。
AIが前提の形を描き、道筋を合意します。
一緒に作りながら、作り方そのものを社内へ移します。
あなたの会社だけで回るまで伴走し、渡して完了です。
外注先ではなく、仲間として。
相談の前に、よく聞かれることから。
決まっていない状態からで大丈夫です。最初にするのは、いまの業務を一緒に洗い出して、変えると効く場所を見つけることです。何をどこから変えるかは、その結果を見て一緒に決めます。ツールを選ぶところから始めると、業務のやり方が変わらないまま費用だけが増えます。2026年10月時点は、初月を要件定義にあてる進め方でお受けしています。
会社の規模は問いません。人数が少ない会社ほど1人が受け持つ業務は広く、AIが前提の形へ組み直したときの変化も大きくなります。1人で事業をされている方には、AIネイティブ研究部(コミュニティ)を月 9,800円で用意しています。2026年10月時点のプランは、AIネイティブ化支援のページにすべて載せています。
はい。詳しくない状態からのご相談がほとんどです。いまの仕事のやり方を教えていただければ、どこにAIを入れられるかはこちらで見つけます。専門の言葉は、その都度かみくだいてご説明します。
捨てる前提では進めません。いま回っているやり方には理由があって残っています。まず何がどう回っているかを見せていただき、変えると効く場所だけを組み直します。結果として使わなくなるツールが出ることはありますが、それは棚卸しのあとに一緒に判断します。2026年10月時点、特定のAIサービスへの乗り換えを条件にすることはありません。